山犬の小屋

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zoom RSS メガテン3 マニアクス進行状況その9

<<   作成日時 : 2010/01/25 16:45   >>

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前回の終盤に書いた「ご立派な悪魔」のお話しと、今回の「アマラ経路の勇君」のお話しの順番が前後していたようですm( __ __ )m

オベリスク攻略後に魔人狩りを再会したことを書き忘れました。

向かうは最初の地「新宿衛生病院」です。

どうやらここの病室に一匹潜んでいるらしい。(・∀・)/

分院へ向かい病室のある2階に上がります。部屋に入るとメノラーに反応(^o^)/キタナ!

やっぱり落っこちます・・・

現れたのは「魔人ブラックライダー」(黙示録の四騎士の一人)です。

強力な攻撃魔法スキルを持った敵です。



しかし、地力で主人公君のお供たちに及ばず・・・哀れブラックライダーは悲惨な最期を遂げたとさ・・・(´;ω;`)ウゥゥ

これでホワイトライダー以降、3本目のメノラーを手に入れました。これでアマラ深界、第四カルパへの入口を開くことができます。


前回紹介のミナフシロ〜池袋でのイベントの後に浅草のターミナルに戻り、聖さんに頼んでアマラ経路に送ってもらいます。
より性格の悪くなった勇を探すために(・∀・)/

前回、進入したときに比べるとアマラ経路の構造はちょっと意地悪なトラップのようになっていました・・・
それを何とか進んでいくと「希薄空間」と呼ばれる、外と交信できる場所に・・・

聖さんから、「早く脱出してくれ、何者かが通信に割り込もうとしている」と言われ交信不通・・・

その部屋を出て先に進もうとすると・・・出てきました。「アマラ経路のストーカー」「外道スペクター」(相変わらず緑色のモヤモヤですがちょっと強くなった)

現れると前回同様、多量の仲間を呼び出しました。そして、今回は「メギド」という防御不可の万能攻撃魔法を覚えてきたらしいヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!


さっそくメギドを放とうとするスペクター・・・しかしMPが足りない・・・

足りないことに気が付くと今度は「吸魔」という相手MPを吸い取るスキルを使ってからメギドをかけるようです(つ∀-)

ちなみに主人公君パーティ側は、主人公君が同じく「吸魔」を、リリスとティターニアの二人にはさらにその上の「吸血」というMPだけでなくHPも吸い取っちゃうスキルを持たせております。

てなわけで、メギドはうるさいので吸い取られたら、吸い取り返す。そして残りのフラウロスがひたすら殴るという嫌なバトルになりました(・∀・)/

結局メギドを撃たれたのは1回だけ、後はほぼ無傷で吸い取り合戦に勝利しました(^o^)/


気を取り直してアマラ経路探索・・・すると最後の部屋で、浮遊する光の玉と勇らしき人影を見つけます。

そして、無数に浮遊していた光の玉は人影に吸い込まれるように当たっていきます・・・


膝をついた後、ゆっくりと立ち上がる人影・・・やはり勇でした。上半身裸の彼の体には無数の人の顔が張り付いていますヽ(ヽ゚ロ゚)キモッ!!!

彼は彼なりに考え、「人同士が互いに干渉しあわない世界」、「ムスビ」のコトワリを説いたようです。

※忘れてましたが氷川さんのコトワリは「シジマ」

やはり、主人公君にも賛同を求めてきますが、勇の性格が悪いし上半身の顔がキモいのでこれもお断りします。


アマラ経路から脱出後に渋谷の「ご立派な悪魔事件」に続きます。


さて、浅草に戻ってマネカタから話しを聞くと、「ガラクタさんが念願のお店を開いた」とのことでした(・∀・)/

さっそく、以前ガラクタが工事していた地下街に入ってみると、途端にメノラーが反応します。(^o^)/ココニモイタ


地下街の途中まで進むとやっぱり落っこちた(つ∀-)

現れたのは四騎士の最後の一人、「魔人ペイルライダー」(黙示録の四騎士の一人)

この人の厄介なところは、全体物理攻撃に「毒」の追加効果がある「ベノンザッパー」というスキルを持ち、「毒」のステータス異常に陥った者を無条件で昇天させる「ペストクロップ」という技を持っている点。

しかし、ベノンザッパーが威力を発揮する前にペイルライダーが昇天してしまいました(つ∀-)ナカマツヨスギ

これで4本目ゲット(・∀・)/


戦闘後、ガラクタの店に挨拶したついでにマガタマ等を買い揃えました。

ターミナルに移動して、次は寄り道、アマラ深界です。

第二カルパから第三カルパの入口まで移動し、3つのメノラーを台に掲げます。


そして第三カルパへ・・・

中は中央部があって3方向にそれぞれ特殊な空間があるようです。

それぞれの空間には普通の扉の他、特殊な物があり、北側は「運」、西側は「力」、東側は「魔力」とそれぞれ主人公君のパラメータが一定値に達していないと開いてくれない仕組みになっています。

そして、それぞれの空間で行けるところまで探索すると地下に降りる梯子を発見さっそく降りてみます。

中には元の階に登る梯子とさらに降りる梯子が・・・って、あれ?こんなところに「妖精ジャックフロスト」(イングランドに伝わる霜の妖精、このメーカーのマスコット的存在)がいる(・∀・)/

話しかけると、「この先で大きな剣と銃で悪魔を薙ぎ倒している男を見た」とのこと・・・

あいつかぁ〜(;゚;Д;゚;;)

とりあえず先に進んでみることに・・・すると扉が開き、出てきたのはやはりダンテ・・・


ダンテにも何かしらの依頼をし、主人公君にメノラー奪還を頼んだあの「車椅子の老紳士」のことを話し始めました。

「薄々感ずいてきたんじゃないか?あのジジィの目的が魔人同士の殺し合いにあるってことに」・・・

たしかに、出てくる魔人たちはそれぞれ違うこと言ってたしなぁ・・・(つ∀-)

そして、「ここから先に入ってくるな。もしこの扉をくぐったら、そのときはズドンッ!だ」と本人は先に進んで行きました。


なんて言われてもここまできて引き下がれないっしょ(・∀・)/

というわけで扉を開けます・・・(どこからか視線を感じる)・・・よく見たら正面からダンテが二丁拳銃を構えて突進してきますヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!

二股の通路を使ってなんとかその先に逃げ延びました・・・

そして次のエリアからは複数あるスイッチをダンテに捕まらないように入れて、先に進んでいきます。(´;ω;`)ナンデ鬼ゴッコ?


最深部の扉を開けると下に降りる梯子があります。

ゆっくりと梯子に歩み寄る主人公君・・・そのとき、背後に気配を感じ、横目に様子を伺う主人公君|д・) ソォーッ…


すぐ背後には銃を構えるダンテの姿・・・「逃げ切れた、と思ったか?」

「魔人ダンテ」(池袋のときと違い、本気モードです)

とにかく、独特でド派手なスキルがいっぱいのダンテ、味方を強化したり敵を弱体化させる補助スキルは次々無効化されます。
さらに即死スキルも持つため、長引くと主人公君が危険です(・∀・)/

主人公君に危険が及ばないように注意しながら進めますが、さすがに他の中ボスとは格が違います。
しかし、レベルに開きがあるので、やや長引きながらもチェックメイト。

バトルが終わるとすぐさまムービーに移り変わります。

壁際に追い詰められた主人公君、そして主人公君に真っ直ぐ大剣を突き立てるダンテ。視線を落とし剣を見つめる主人公君。

剣は主人公君の体と左腕の間に見事に外されていましたΣ(゚д゚;) オォ!?

「ここでお前を殺してもジジィの思惑通りか」
「OK、もう止めないさ、お前ならジジィの化けの面を剥がせるかもしれない」と自分の持っていたメノラーを渡し、先に消えていきました。

さすが他メーカーからのゲスト!!バトルに負けても引き分け以上の扱いです(・∀・)/


このあと、第四カルパの入口まで移動し、覗き穴から「車椅子の老紳士」と、「喪服の淑女」に会いましたが、ことの真相は教えてくれませんでした|д・) ヤッパリ…

そこで、裕子先生に取り付いているアラディアという神のことを教えてもらいました。
なんでも「虚構の神」で「希望を与えるだけの存在」なんだとか・・・

要するにそれらしいことを言って信者に希望は与えるけど「特に何もしてくれない」らしい・・・

騙されてますよ、裕子先生〜(・∀・)/


この先は進めないので、元の世界に戻ります。


次回は「代々木公園」から(・∀・)/

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